白は素敵な色です
2011年1月16日日曜日
売れませんでした
使うだろうな〜と思ってたけど
フィルム一本しかとらなかったという一眼レフカメラと
貰ったけれど使わなかった二眼一台
70-200mmのレンズがほしいので
良い機会だと思って下取りにだそうと思いまして
査定しにいきましたよ
そしたら一眼のほうは故障しておりまして0円
二眼は600円
ノーーーー!これじゃ欲しいレンズの1/10にもならんじゃないかー!
と落ち込んで帰ってきました
そしてため息の連続です
なんか感覚麻痺してくるよねぇ・・・
良いレンズ見た後に5万くらいのレンズみると
「おっ、安いじゃん」って思っちゃうもんねぇ・・・
でも、それでもだ・・5万でも下取りしてもらえなかったから
今の私には辛い金額になっている
クリップオンのストロボもほしい
でもこれも新品だと4万5千円くらいする
新品じゃなくてもいいんだけど中古があんまりでてないし
中古だってそんなに安くなってない・・・・
中古でその値段か〜って思うなら新品ほしいとか思っちゃったりして
ジャンクのレンズはカビが生えてるらしい
分解でもしちゃおうかなぁとか思ったり
一度でいいからカメラを分解してみたい
PEN-Dをモルトを張り替えても使い物にならなくなったとき
分解してしまえばよかった
どんな部品を使っているのか知りたくなる
知ってどうなるわけでもないのだけれど・・・
あーーーー
気を取り直して
家でカメラのお手入れをし
だいぶ前にフィルムいれたカメラでフィルムを撮りきって
ご飯の支度した
本当はえみちゃんに頼まれているポストカードの色調整の続きをしなければ
いけないのだけど
今日はやってないです
えみちゃんよ ごめんよ
こういうときは何か撮ろうと思いまして
お正月にアレンジした洋物菊の残り(いまだに咲いてるってすごくない?)
とセンリョウとヒイラギを撮ってみたり
去年の結婚記念日に夫からもらった
ガラス作家の米澤美知代さんが作ったネックレスを撮ってみたりしてみた
このネックレス大好きで本当大事にしている
家でカメラのお手入れをし
だいぶ前にフィルムいれたカメラでフィルムを撮りきって
ご飯の支度した
本当はえみちゃんに頼まれているポストカードの色調整の続きをしなければ
いけないのだけど
今日はやってないです
えみちゃんよ ごめんよ
こういうときは何か撮ろうと思いまして
お正月にアレンジした洋物菊の残り(いまだに咲いてるってすごくない?)
とセンリョウとヒイラギを撮ってみたり
去年の結婚記念日に夫からもらった
ガラス作家の米澤美知代さんが作ったネックレスを撮ってみたりしてみた
このネックレス大好きで本当大事にしている
2010年12月28日火曜日
テーマ
昨日はたくさん泣いてしまった
荷物の整理をしていて
自分の書き留めたメモ書きをみつけた
今年の3月に書き留めていたこと
「一生懸命生きて行くよ」
そう最後に書いてあって
そうだね
わたしは一生懸命生きて行くんだって
強く思っていたね
いつか出会える日まで
今よりも強くなって
優しくなるんだったよ
だから頑張らないとね
決めたんだ
春にやりたいなって思ってる写真展のテーマ
どうやって形にしていこう
どうやって表そう
優しく強く繋がるもの
絶えずお互いを思いやるもの
2010年12月15日水曜日
merry
今日お昼休みに
同僚のYBちゃんがピアノの発表会をしたときの
話しをしていた
同じ教室の小さな女の子が
羊の着ぐるみで登場したんだってさ
で、何を弾いたかっていうと
メリーさんの羊だったそうだよ〜
綺麗な格好して弾くイメージのあるピアノの発表会だけど
そんな着ぐるみ着てでてくるっていうのは
なんだか時代を感じたな〜
わたしも幼稚園から小学校3年まで習ってたよ
いまだ弾けないけどさ
発表会でそんな着ぐるみの格好したことなかったもんなぁ
でもちょっと羊の着ぐるみって着てみたいよ
もこもこしてんだろうか(笑
画像:クリスマスなのでクリスマスらしい画像 新宿にて
2010年12月4日土曜日
2010年11月30日火曜日
いきいきと
昨日とはうってかわって
いきいきとしたお花
これはこれで美しい
活力をあたえてくれて
いやしをあたえてくれる
いきいきとした花も
しおれてしまっている花も
それぞれにいいところがあるから
大好きです
人も一緒だね
みんなみんないいところがあって
わるいところもあって
わるいところはいいところでもあって
みんな表裏一体なんだよね
画像:母の庭の小菊
2010年11月29日月曜日
美しいもの
昨日は眠れなくて
明け方写真を撮っていた
毎年 母が実家の庭に咲いている菊を
切り花にしてくれるのだけど
その菊がもうそろそろ終りの時
かなり枯れているんだけど
明け方の光に照らされて
私には美しく感じる
綺麗に咲いているときは
こころを穏やかに
癒しをあたえてくれるけど
こうやって枯れていく瞬間と言うのは
いろんなことを考えさせてくれる
だから枯れていく花を捨てられないでいる
ずっと枯れないでいてくれたら
それはそれで素晴らしい
でも命あるものだから枯れていくのは
当然なんだと
花を飾るたびにおもうこと
人間が枯れると言う表現はよくないけれど
いつまでも肌だって張りがあるわけではなく
しわしわになっていく
それは色んな経験をつんで
つくりだされたしわでもある
枯れる花をみると
そんな感じにおもえて
しかたなくて
わたしにいろんな感情を与えてくれる花を
捨てようとは思えないのです
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